浮気調査・不倫調査

もしかして浮気されているのかも…。
誰にも話せず、一人で悩んでモヤモヤしながら生活するのは、辛いですよね。そんなときは、カウンセラーが在籍しているファミリー調査事務所にご相談ください!

目次│浮気・不倫調査相談

浮気・不倫調査について

浮気・不倫調査とは

浮気は「愛情や興味の対象が配偶者、恋人、パートナーから他者へと移ること」です。
既婚者が配偶者以外の異性と性的交渉に及んだ場合は「不貞行為」になると法律(民法709条)で定められています。不貞行為の事実を確認することを浮気調査と言います。

不貞行為とは、民法 第770条で規定された法定離婚事由(離婚の原因・理由にできること)です。

民法770条1項では『夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる』としています。

  • 配偶者に不貞な行為があったとき。
  • 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
  • 配偶者の生死が3年以上明らかでないとき。
  • 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
  • その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。
浮気調査の目的

浮気の事実を明らかにすることで、浮気相手と手を切らせたり、離婚を念頭に置いている場合は、離婚調停や裁判を有利に展開させるなど、目的はさまざまです。

また、相手へ慰謝料請求するなら不貞行為を確実に立証できる証拠を掴んでおく必要があります。言い逃れ出来ない証拠を集めることで、配偶者に浮気の事実を認めさせることができます。

探偵社の浮気調査

浮気の証拠探しを一人ですることは、かなりのリスクが伴うためお勧めしません。素行調査、身辺調査などの情報収集は、調査対象者にバレてしまうと、証拠を隠ぺいされたりしまいかねません。

そこへ行くと張り込みや尾行などが専門である探偵の右に出る者はいないでしょう。経験豊富な調査の専門家が、調査対象者が浮気相手と接触した現場(場面)を押さえ、証拠になる写真撮影や録画などで不貞行為の模様を記録します。

お一人おひとりに合わせたアドバイスとサポート

その他にも、浮気相手の勤務先や住所など、調査で知り得た情報を報告書(画像・動画)にまとめてご依頼者にお渡しします。証拠を手に入れた後は、探偵社によっては専属カウンセラーが離婚問題が解決するまで、アドバイス・サポートなどのお手伝いをさせていただく、アフターサービスがあります。

下記のような些細なことでも浮気の兆候かもしれません。チェックしてみましょう。

  • 会社の飲み会が増え帰宅時間が遅い
  • 服装やヘアスタイルなど外見を気にするようになった
  • 自分の前ではスマホを伏せ必ずロックしている
  • 休日出勤や出張することが多くなった
  • 電話しても出ないことが多い

ファミリー調査事務所では、いつでも無料相談を受け付けております。ご自身の掴んだ証拠で不貞行為が立証できるのかどうか、また今の自分に探偵が必要なのかなど、どんな疑問でも結構です。

浮気の事実を確認し、晴れ晴れとした気持ちを取り戻していただきたいと心から願っています。

浮気・不倫の相談事例

浮気の実態は三者三様

ファミリー調査事務所では浮気・不倫に悩む多くのご依頼者の問題を解決してきました。一言で浮気と言ってもその内容も状況もさまざまです。過去にあった相談事例を一部紹介します。

30代男性:妻が浮気しているかもしれないので調べてほしい

会社員の男性は結婚して6年になる妻が最近不倫しているのではないかと悩んで相談にいらっしゃいました。相手は、妻の通うジムのインストラクターで、偶然街中で妻が、その男性と親しげに歩く姿を目撃したそうです。その頃から妻はスマホを夫に見られることを極端に嫌がり、外出も頻繁になったと言います。

更に服装の好みが変わったのもその頃でした。夫への対応はそれほど変化がないということですが、一度だけ男性が寝室で妻の体に触れたとき、不快そうに手を払いのけたそうです。妻は用心深くてスマホも肌身離さず持っており、自力で証拠を見つけることは不可能だと思い、当事務所に浮気調査を依頼されました。

30代男性:不倫相手の国まで行って浮気している夫

ご依頼者の夫は自営業を営んでおり、接待と言ってはフィリピンパブへ出かけているそうです。そこでひいきにしているホステスを愛人にしており、出張と偽っては愛人の実家があるフィリピンに旅行に行っているようです。

一番の問題は不倫相手との間に隠し子がいるのではないかということ。ご依頼と夫の間にも未成年の子供が2人います。夫には愛想がつきているので、事実を明らかにできたら、離婚したいそうです。もちろんこれまでに受けた損害相応の慰謝料を請求したいとのご希望でした。現在愛人が国内に不在なため海外での浮気調査をご希望です。

30代男性:同性の彼氏との関係を修復したい

会社員の男性には長く同棲している彼氏がいるのですが、突然別れを切り出してきたそうです。二人の共通の友人によれば、彼氏に言い寄っている別の男性がいて、最近はその男性と夜な夜な会っているといいます。彼氏はとても自分に優しく、ずっと一緒に生きていこうとプロポーズされたこともあるそうです。

彼氏は浮気のことは隠し通すつもりらしく、別れたい理由を親の跡を継ぐため実家に帰るためだと主張しているようです。浮気されたうえ、嘘をつかれたことに男性はショックを受けたといいます。それでも浮気は一時的なもので、彼氏はきっと自分のもとに帰ってくるはずだと信じていると言います。まずは事実を認めさせるために、浮気の調査依頼に踏み切ったそうです。

関係修復が目的の浮気調査

事実確認による関係修復とは

浮気調査を依頼するということは、離婚が前提であるというのは誤解です。確かに調査を依頼される段階で、ご自身も離婚の二文字が頭をよぎることがあったかもしれません。

しかし実際には、7割近いご依頼者は浮気の事実確認後に、修復の道を選び、夫婦としての絆を取り戻し再出発されています。

そのままでは関係性は悪くなる一方

浮気問題が難しいのは当事者たちが事実を認めないところです。配偶者の裏切りに大きな傷を負っているところ、さらに誤魔化されたり、嘘を重ねられるのでは精神的に参ってしまいます。

酷いケースだと証拠がないことをいいことに、浮気相手と会い続けたり浮気癖に拍車がかかることもあります。

関係修復を選択する理由

浮気調査によって不貞行為の事実を暴かれて初めて、自分が配偶者にしたことの重大さに気がつき深く反省するケースが多いです。配偶者との結婚生活を破綻させることは、子どもと別れなければならない、社会的な制裁を受けるなど人生においてあまりに大きなリスクを負わなければなりません。

現在の生活や家族の存在への有難みを再確認し、浮気相手ときっぱり縁を切ることで、再び夫婦として気持ちを新たに、一歩踏み出すことができるのです。

慰謝料請求ができるかどうか

浮気相手に慰謝料を請求できる

浮気・不倫相手に「故意・過失」があること

  • 既婚者だと知っていたが、婚姻関係が破綻していたと勘違いしていた(過失あり)。
  • 既婚者であることを知りながら肉体関係を持った。
  • 浮気相手が既婚者だと把握できる状況だったにも関わらず気づかなかった。

浮気相手に慰謝料を請求できない

浮気・不倫相手に「故意・過失」がない

  • 婚活サイトなどで知り合い、既婚者であることを知らないまま肉体関係を持った(独身と騙す)。
  • 浮気相手に過失がない(脅迫など)。
  • すでに精神的な損害を補う十分な慰謝料を受け取っている。
請求できない慰謝料の時効とは?

慰謝料請求の時効は、下記期間のいずれか短いほうで完成します。

  • 不貞行為および浮気・不倫相手を知った時から3年間(消滅時効)
  • 浮気・不倫関係が始まったときから20年間(除斥期間)

浮気・不倫調査料金のご案内

料金体系を明示している探偵社を選ぶ

探偵社によっては、事前の相談窓口を設けているところもあります。ほとんどの探偵社がHPに費用や調査プランを掲載していますが、正式に依頼をする前の相談の段階で「具体的な調査費用」をできるだけ聞いてみるようにしてください。

その際、「どのくらいになるかは調査をしてみないとわからない」と曖昧な回答しかしない探偵社は避けたほうが無難です。

なかには「この調査も必要でした」「あの調査もしました」などと言って依頼してない調査を勝手に進め、請求された明細を見たら経費が調査料金を上回っていたというような悪質な探偵社もあるので、「経費込み」の料金体系を明示している探偵社に依頼するのが安全です。

浮気・不倫調査依頼の流れ

最善の解決策が見つかるまで何度でも無料

弊社の無料相談では、調査の専門家が問題の対処方法をアドバイスしたり、調査の手続きをご説明したりしております。1回のご相談で解決しない場合は、複数回ご相談いただいて構いません。

また、調査が必要かどうかわからない問題も、まずは相談してください。お悩みを打ち明けていただくことが、大きなトラブルへの発展を防ぎ、問題を解決する第一歩になるのです。

1 お問合せ〜ご相談

ファミリー調査事務所にお電話をいただき、面談のご予約をお取りください年中無休 24時間(TEL 0120-862-506)お電話によるご相談やお見積りも可能です。お電話で面談のご予約をいただく際に、ご相談内容の概要をお伝えください。

お問合せ〜ご相談

2 ご面談〜ご検討

お電話にてご予約いただいた日時に、事務所にお越しいただき、専門スタッフとの面談相談をお受けいたします。ご相談に関連する資料がございましたら面談時にご持参ください。探偵には守秘義務がありますので、お話しいただいた内容が外部に漏れることはありません。ご予約後、キャンセルの必要が生じた場合は、前日までにお電話にてご連絡ください。

ご面談〜ご検討

3 ご依頼〜調査開始

面談によるご相談の結果、調査相談による助言等のみではなく、調査をご依頼をお受けする場合、着手金・実費等の調査費用についてご説明のうえ、ご了解いただいた内容に基づいて委任契約書を取り交わします。調査委任契約書とは、ご依頼いただく探偵業務の内容、期間及び方法や調査結果報告の方法、資料の処分に関する事項、探偵業の委託に関する定め、探偵業務の対価などを明記した契約書で、依頼者と受任者が同一内容のものを1通ずつ保有します。

ご依頼〜調査開始

4 ご報告〜アフターケア

証拠に自信!裁判にも有効な報告書で調査結果を報告。調査結果は報告書で報告します。顔がはっきりと映っている、きちんと証拠として使える報告書は高い評価をいただいております。調査後のサポートも充実。専門家を紹介することも可能です。

ご報告〜アフターケア

浮気・不倫調査Q&A


あらゆる浮気のケースに対応しています

Q

夫が浮気をしているのではないかと、夫の携帯電話をチェックしてみると、相手の女性に食事やプレゼントをしているみたいで、「いつもごちそうさま」とか「あれ前からほしかったの」というメールが入っていました。また、先日の日曜日、夫は休日出勤と言いましたが、当日の夜、女性から「今日の映画とても面白かった」とメールにあり、夫が嘘ついていたことが発覚しました。夫には言い逃れされそうなので、決定的な証拠をつかみた掴みたいです。

A

浮気をしてしまった男性は、普段と違う行動を取ります。よくあるケースとしては、「携帯を離さなくなる」「出張や休日出勤が増える」「仕事(残業)の内容を話す」など、怪しい行動だと感じたら実際に休日出勤しているかを調べる必要があります。

Q

息子の嫁は、以前はほとんど化粧をすることがなかったのに、最近やたら長い時間をかけて化粧をして隣町のスーパーへパートへ出かけます。違和感があるのはパートなのに1週間毎日出勤して、勤務時間もその日によってバラバラな点です。浮気しするような人じゃないと信じたいのですが、もやもやした気分で気持ちが晴れないので、はっきりさせたいです。

A

この場合、大事なポイントは本人に浮気を疑っていることを悟られてはいけない点です。。理由は、浮気をしていなかった場合、デメリットが大きすぎるからです。疑われるというのは気持ちの良いものではありません。疑われたということ自体が本人を深く傷つけ、逆に夫婦の不仲につながる結果になるかもしれません。ご自身で調べるとバレる可能性が高いので、どうしても真実を知りたいとのご 希望なら当事務所の調査の専門家にお任せください。

Q

浮気癖の絶えない夫と離婚したいです。しかし夫は「証拠もないくせにいい加減なことを言うな」とか「親権は俺が取る」と言って脅してきます。また、慰謝料を一文も支払わないと言っています。不貞行為を証明して、それなりの「損害賠償」と「保障」をしてもらうために「証拠」がほしい!!

A

この場合、追及する前に大事なポイントは不貞行為の事実を証明することです。浮気相手をかばうため、存在を隠しているケースは多く見受けられるため、「氏名」「住所」「勤務先」ぐらいは抑えておきたい情報です。理由は、「慰謝料請求」する場合必要な情報になるからです。確固たる証拠があるにもかかわらず慰謝料請求を拒んだ場合、裁判になる可能性もあります。

Q

前々から浮気調査をお願いしたいと思っていましたが、もしも職場や近所の人々にバレたらと思うと怖くと依頼できずにいました。私はそこそこのキャリアを持ち自尊心が高い方なので、浮気されていた事だけでもとても傷ついています。調査内容や調査結果は外部に漏れることはないでしょうか。

A

ご安心ください。当事務所では調査依頼内容及び、依頼者のプライバシーは秘密厳守しております。個人情報保護法を遵守し、途中経過についてなどもご依頼者様の意向に沿う形で、内密に連携を取らせていただいております。報告後は個人情報はもちろん調査の過程内容から、その過程で入手した情報すべて法令に従って、厳正に処分していますので、ご安心ください。

Q

妻の浮気の証拠収集を自力でやってみたところ、尾行していることに妻が気が付き、「プライバシーの侵害だ、訴えてやる」と言って激怒されました。さらにもう、疑うような相手とは暮らせないから離婚したいとも言っています。証拠も掴めないまま、浮気されたのに損害賠償も受けられないなんて悔しいです。何とか証拠を見つけ浮気された慰謝料請求がしたいです。

A

確かにご自身だけで相手の不貞行為を立証することは大変難しくリスクも伴います。1度でもバレるとしばらくは、尾行しづらくなったり証拠隠滅を図られたりしてしまうので、専門家である探偵や調査課者に任せた方が効率よくに証拠を取ってもらえます。また、有責配偶者(不貞行為した側)に離婚を申し立てする権利はありません。


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